こんにちは、ポンです。今回はカドルについて。
筆者はカドルに登録する前、「バレないかな?」「トラブルって起こる?」と不安だらけでした。
でも実際に使ってみると、リスクと注意すべきポイントをきちんと押さえておけば、カドルは安心して使える サービスだと感じました。
この記事では、筆者自身の実体験も交えながら以下の内容をリアルにお伝えしていきます。
- カドルを使ううえでの注意点
- 登録前に知っておきたいリスクと対策
- 実際のやり取りで感じた「ここは気をつけた方がいい」こと
これからカドルを始めようか迷っている方や、今まさに登録しようとしている方はぜひ参考にしてみてください。


カドルは累計登録者数が90万人を超える既婚者マッチングアプリ

カドルは既婚者向けに設計されたマッチングサービスで、累計登録者が90万人以上。業界トップクラスのユーザー数を誇っています。
ユーザーは「既婚者であること」が条件であり、未婚者の登録は認められていません。
カドルの料金プランは1つのみで、機能を追加するには別途有料オプションに課金する必要があります。
| プラン/オプション | 価格(一括) | 使える機能 |
|---|---|---|
| CuddleGOLD | 1ヶ月:9,980円 3ヶ月:23,940円 6ヶ月:35,880円 12ヶ月:47,760円 | ・マッチング後にメッセージ送信が可能 ・相手からのメッセージを閲覧・返信可能 |
| Platinum Option | 1ヶ月:4,980円 3ヶ月:11,940円 6ヶ月:17,880円 12ヶ月:23,760円 | ・1日10回のLIKE送信回数が30回に増加 ・受信したLIKEの確認 ・自分をLIKEした人の絞り込み ・LIKEした相手のリストに上位表示 ・自分のプロフィールをおすすめ表示 ・既読の確認 ・送信したメッセージの削除 |
| Secret Mode | 1ヶ月:4,980円 3ヶ月:11,940円 6ヶ月:17,880円 12ヶ月:23,760円 | ・自分がLIKEを送った相手にだけプロフィールを表示 |
カドルは登録やプロフィール作成、LIKEまでは無料で利用できますが、メッセージに進むにはCuddleGOLDに課金する必要があります。
CuddleGOLDは決して安くはないため、「どの程度本気で活動するか」を考えてプラン選びをしましょう。
また、カドルに登録するにあたり以下の注意点は理解しておく必要があります。
- 無料会員ではメッセージができない
- 有料登録後は自動更新される
- 知人が表示されることがある
- パートナーにバレるリスクがある
- ユーザーの利用目的に温度差がある
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カドルを使うなら知っておくべき9つの注意点

筆者は実際にカドルを利用してみて、登録前には気づけなかった注意点がいくつかありました。
公式サイトやレビューだけでは分からない、実際に使ってみたからこそわかる以下のポイントをここで紹介します。
カドルに登録してから後悔しないために、ぜひ参考にしてください。
NOPEを押すと二度と相手が表示されない
カドルでは、気になった相手のプロフィールに「LIKE」か「NOPE」を押して選別していきます。
LIKEを送った相手も自分に対してLIKEを送っていればマッチングが成立します。

ここで重要なのが、NOPEを押した相手は二度と表示されない点です。
従来のマッチングアプリでは、誤ってNOPEを押してしまった場合でも再表示できる機能がありますが、カドルにはそういった機能がありません。
このカドルの仕様は有料プランや有料オプションへの課金した場合でも同様です。
さらにカドルはAI提案型の仕組みが採用されているため、NOPEの傾向がおすすめ表示に影響する可能性があります。
選択肢が減ってしまったり、偏った相手ばかり出るようになるリスクもあるため、NOPEは慎重に押しましょう。
後から「やっぱり良かったかも」と思っても取り消しはできないんです…。
LIKE数が限られている

カドルでは1日に送れるLIKE数がプランやオプションによって決まっています。
- 無料プラン:10回/日
- CuddleGOLD:10回/日
- Platinum Option:30回/日
やみくもにLIKEを送っているとすぐに上限に達してしまいます。
仮にLIKEがなくなった後に気になる女性ユーザーが表示されても、LIKEできるのは次の日以降になってしまいます。
その女性が次の日もカドルを続けているとは限らないため、筆者の経験上、最低でも3回分のLIKEは残しておくのが賢明です。
初期の頃は新しい刺激にテンションが上がってLIKEしがちですがそこはグッと堪えましょう!
ユーザー検索には制限がある
カドルは他のマッチングアプリと違って「自分で検索する」機能が制限されています。
基本はAIがユーザーのLIKEやNOPEの傾向を学習し、おすすめの相手を表示してくれる仕組みです。

表示させるユーザーの条件を絞ることも可能ですが、以下の3つに限られています。
- マッチングしたい性別
- 年齢
- 地域
有料オプションの「Platinum Option」に加入すると、「都合の良い時間帯」や「子供の有無」など、検索条件が追加されます。
とはいえ、他の既婚者マッチングアプリと比べても、絞れる項目は少なめです。
自分と価値観が合う相手を探したい場合は、「探す」から趣味や気分に合ったカテゴリーの女性を探す必要があります。


人気女性を見たい場合はPlatinum Optionへの加入が必要ですが、それ以外でもカテゴリーを通じて幅広いユーザーを探せます。
たとえば、「友達募集中」のカテゴリーに参加すると、以下のように同じ考えのユーザーが一覧で表示されます。


このカテゴリー画面ではモザイク加工なしでユーザーが表示されているので、気になるユーザーがいたら積極的にLIKEを送りましょう。
制限が多いのが気になるなら他のアプリの方が相性が良いかも!
業者のような悪質なユーザーもいる
業者問題はどのマッチングアプリでも共通して見られますが、カドルでも一部に「業者っぽいユーザー」が存在します。
アプリ内で一般ユーザーになりすまし、金銭目的や外部サイト誘導を行う悪質アカウントのことです。
以下の特徴に該当するユーザーは注意が必要です。
- モデルや芸能人の写真を使っている
- 加工感が強い
- プロフィールが体の関係を匂わせている
- メッセージが積極的すぎる
- サイト外のURLを送ってくる
- 2~3通目で連絡先を交換したがる
- すぐに会いたがる
- 会話の流れを誘導してくる
- 違和感のある日本語を使う
- 露出度の高い画像を突然送ってくる
特に注意したいのはサイト外のURLやLINEなどへの誘導です。
外部サイトにウイルスが仕込まれている可能性もあるため、むやみにアクセスしないようにしましょう。
筆者も過去に、整ったプロフィールの相手から初回メッセージでいきなり「連絡先交換しよう」と言われ、不審に感じてマッチを解除した経験があります。
カドルは公式でも謳っているとおり、24時間365日体制で監視体制を整えています。
それでも怪しいと感じるユーザーに出会うことはあり、業者を完全にゼロにすることはできません。
トラブルを防ぐために、やり取りする際は以下のポイントを意識しましょう。
- 連絡先の交換は最低でも1〜2週間ほどアプリ内でやり取りしてから
- 添付されたURLにアクセスしない
- 不自然な文章や展開には違和感を覚える癖をつける
- 怪しいと感じたらブロック・通報をする
カドル運営は通報にしっかり対応してくれるので、怪しいと感じたら遠慮せずに報告しましょう。
連絡先は個人情報の一つなので、安易に教えるのは避けてくださいね!
出会ってからも警戒しなければならない

前項で業者の存在を紹介しましたが、マッチングアプリにはさまざまな危険性があることを理解しておく必要があります。例えば以下のようなケース。
- 美人局
- 詐欺の勧誘
- 宗教勧誘
- 恐喝
マッチングアプリ全般では「出会った相手がパートナーと共謀してお金を要求してくる」といった報告もあります。
また、街中で知人に見られたり、パートナーに知られて離婚問題に発展するリスクも考えられます。
そもそも既婚者同士で会うこと自体、一定のリスクがあるという点は理解しておきましょう。
リスクを理解しないまま会うのは避けるべきです。
既婚者同士ゆえに「連絡の取りづらさ」はある
既婚者マッチングアプリならではのポイントとして、既婚者同士だからこその「連絡の取りづらさ」があります。
これはカドルでも同様です。
特に土日や夜間は連絡が途絶えやすい傾向があります。また、家族の事情で急にやり取りが途切れることも珍しくありません。
お互い家庭があるため、いつでもすぐに返信できるわけではないことを理解しておきましょう。
最初は筆者も「レスが遅いな」「急に来なくなった」と戸惑いましたが、これは既婚者マッチングアプリの世界ではむしろ普通のことです。
相手に「連絡が遅くて冷めた?」などと詰めたり、焦ったりしない方がお互い気持ちよくやり取りが続きます。
間違っても返信を催促しすぎたり、執拗に連絡を送ることだけは避けましょうね!
写真交換後にマッチング解除されることがる
カドルで写真交換を行う際は、事前に設定したギャラリーを相手に公開する形となります。


ただ、相手によっては自分の写真を見せないまま、あなたの写真だけを見てマッチングを解除するケースもあります。
タイプではなかったり、想像していた容姿と違った場合は、ひと言お断りのメッセージを入れるのがマナーとされています。
しかし、中にはこうしたマナーを守らない人もいます。
初めて経験すると腹が立つこともありますが、マッチングアプリでは起こりやすいことなので、あまり気にしすぎず次に進むことが大切です。
なお、無言でマッチ解除されることに対して通報するユーザーもいるため、トラブルを避けるためにも無言で解除する行為は控えましょう。
怒りを買わないように!
料金が自動で課金される
カドルで課金する際は、以下の支払い方法のいずれかを選ぶことになります。
- クレジットカード
- 銀行振込
- PayPal
- ペイディ
注意が必要なのが「自動更新」です。
カドルでは、有料プランやオプションの有効期限がくると、自動的に有料期間が更新される仕組みになっています。
継続して利用する場合は問題ありませんが、「期間限定で使うつもりだった」という人は注意しましょう。
アカウントは残したまま有料プランだけ解除したい場合は、必ずマイページから自動更新をオフにしておいてくださいね。
自動更新をオフにしても購入済みのプランは有効期限までカドルを利用できますよ。
写真詐欺・プロフィール詐称をしているユーザーもいる
カドルではいわゆる「写真詐欺」や「プロフィール詐称」に出くわすこともあります。
筆者も以下のようなケースを体験しました。
- プロフィール写真が明らかに昔のもの
- 写真と全然違う人がきた
- 職業が全然違っていた
こうしたズレは相手に悪意がなくても起こりやすいです。
対策としてメッセージで「最近撮った写真ありますか?」と自然に聞いておくこと。ただし、ある程度仲良くなってからにしてください。
いきなり写真の交換を求めると高確率で嫌われます。
写真詐欺や詐称は完全には防げませんが、しっかりと確認すればリスクは下げられます。
基本的にがっかりすることが多いです(笑)プロフィールには期待しすぎないように!
カドルを使っていることがバレないための3つの対策

カドルは既婚者向けのサービスという性質上、最大の懸念は「身バレ・家族バレ」のリスクです。
筆者が実際に使ってみて感じたのは、ちょっとした油断が思わぬトラブルにつながる可能性があるということ。
ここでは筆者の体験も交えながら、登録時・利用時に意識しておきたい具体的な対策をご紹介します。
通知設定を必ず見直す
カドルに登録した直後は、メール通知やブラウザ通知がデフォルトでONになっています。

カドル内でイベントが起こると以下のような通知が届いてしまいます。
- いいねが届きました
- マッチング成立しました
- 新着メッセージがあります
こうした通知が普段使っているスマホやPCの画面にポンと出てしまうと危険です。


なので、登録後はすぐにマイページからメール通知・ブラウザ通知は必ずオフにしましょう。
通知の設定は1つ見落とすと取り返しがつかない場合もあるため、最優先でチェックしましょう。
プロフィール写真・ニックネームは慎重に決める

カドルは顔出し必須ではありませんが、顔写真のほうがマッチング率が上がる傾向があります。
とはいえ、全開で顔写真を載せるのはリスク大です。

この画像は筆者が以前カドルでプロフィール画像に使っていた写真です。後ろ姿のみですが、雰囲気が伝わりやすいかなと思います。
顔の公開はマッチ後、やり取りが進んで信頼できる相手と判断してから段階的にしましょう。
ニックネームについても注意が必要です。
筆者も最初、つい普段呼ばれているあだ名を使いそうになりましたが、知り合いに見られる可能性を考えてやめました。
なお、ニックネームを付ける際は、以下の点に注意しましょう。
| 対策 | 理由 |
|---|---|
| 本名や普段のあだ名は避ける | 身バレ防止のため |
| 会社関係・趣味仲間が見てピンとこないものにする | 身バレ防止のため |
| ひらがなorカタカナにする | メッセージで入力しやすいため |
プロフィールはマッチングに関わる部分でもあるため「安全」と「魅力」のバランスが大事です。
顔写真を使わなくても十分マッチングできますので、その点は安心してください。
Secret Modeを使う

カドルはAI提案型のアプリで、自分のプロフィールがおすすめ欄に表示される仕組みです。
そのため、プロフィールを閲覧するユーザーの中に知り合いが含まれる可能性があります。
特に同じ地域・年代・趣味が重なる場合は、身バレリスクが上がりやすい傾向があるんですよね。
身バレのリスクをできるだけ下げたい場合は「Secret Mode」を追加しましょう。Secret Modeを使うと、自分がLIKEした相手にしかプロフィールが表示されなくなります。
Secret Modeのメリットは以下のとおりです。
- 自分がアクションを起こさない限り他人に見えない
- 知り合いに見られるリスクが減る
- 無駄なLIKEが減る
ただし、Secret Modeを使うと相手から見つけてもらうチャンスが減るため、マッチング率はやや下がります。
マッチ率よりも身バレ対策を優先したいという方に向いているオプションです。
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カドルで出会う際に注意すべきポイント

カドルは既婚者同士が出会うという性質上、通常のマッチングアプリより慎重な行動しなければなりません。
特に実際に会う段階になると、互いの目的やペースの違いからトラブルになるケースも少なくありません。
筆者自身の経験からも、ここで紹介する注意点は意識しておいて損はありません。
会うまでに目的確認は必須
プロフィールの内容やメッセージのやり取りだでは、カドルを利用する目的がわからない場合がありますよね。
お互いのカドルを使う目的が合致していないまま会ってしまうと「こんなつもりじゃなかった」というすれ違いが起こる可能性があります。
カドルユーザーの目的は以下のようにさまざまです。
- プラトニックな会話・癒し目的
- セカンドパートナー探し
- 体の関係を望んでいる
- メッセージだけのつながり希望
筆者の経験上、目的が合致していないと、会う時間が無駄になります。
メッセージで関係を築けたら、それとなくカドルに登録した目的を聞くようにしましょう。
筆者は最低でも会う前日までにお互いのスタンスを確認するようにしていました。
初対面は必ず公共の場で会う

どんなにメッセージで盛り上がっていたとしても、初回は駅近くのカフェや繁華街のレストランなど、人の目が届く公共の場で会うことが基本です。
会う際に公共の場を選ぶ理由は以下のとおりです。
- 詐欺や美人局などのリスクを避けやすい
- お互いが安全を確認できる
- 相手の素性を見極める時間になる
- 相手に安心感を与えられる
いきなりホテルや密室を提案してしまうと、ほぼ確実に不信感を持たれます。初回は相手が安心しやすい場所をこちらから提案しましょう。
また、場所によっては会話が周囲に聞こえてしまうことがあります。
既婚者同士が出会う時は会話内容を聞かれたくない人も多いため、落ち着きつつも周囲の目がある場所を選ぶのが良いですよ。
突然のマッチ解除やドタキャンは覚悟しておく
悲しいことにカドルでは突然マッチ解除されたり、当日にドタキャンされるケースが一定数あります。
どれだけカドル内のメッセージが盛り上がっていてもキャンセルされることはあるため、想定しておいた方が気持ちは楽です。
なお、カドルでマッチ解除やドタキャンが起こる理由は以下のとおりです。
- 会う直前に不安になった
- 家庭の事情が急に入った
- 連絡ペースの違いで気持ちが冷めた
- 他に気になる相手ができた
実際、筆者も会う予定の前日に突然ブロックされた経験があります。
当日の朝に「今日はよろしくお願いします」とメッセージを送った直後に音信不通になったんです…悲しいですね。
こうしたリスクは自分では避けられないため、ある程度織り込んだうえでカドルを使いましょう。
カドルでは最初から期待しすぎない方が良い結果につながることもあります。
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カドルを楽しむためには3つのコツを理解しておこう!

カドルは既婚者向けであるため、通常のマッチングアプリとは少し違った距離感やマナーが求められるサービスです。
ちょっとした心構えやコツを押さえるだけでトラブルを避けながら、より安心して楽しむことができます。
ここではカドルを安全・快適に使うためのポイントをご紹介します。
のめり込みすぎない
カドルで出会うユーザーはお互い家庭があり、パートナーがいます。
その点を忘れて相手に強い感情を抱きすぎると、家庭内で普段と違う言動が出てしまい、結果的にパートナーに不信感を持たれる可能性があります。
カドルはあくまで既婚者同士の交流の場です。
必要以上に感情移入せず、一定の距離感を保って楽しむことが大切です。
合わない人とは長く続けない

カドルにはさまざまな考えや価値観を持つ人が登録しています。
中には、マッチしてもそっけない態度を取ってくるユーザーもいますが、その場合はマッチを解除して次に進むのが賢明です。
「せっかくマッチしたのにもったいない」と感じる方もいますが、気を使って無理に関係を続けるほうが時間の浪費になります。
もちろん最低限の気遣いは必要ですが、下手に出る必要はありません。
カドルという特別な場だからこそ、自然体でいられる相手を見つける意識が大切です。
時間をかけて出会うようにする
カドルの男性ユーザーが出会うには課金が必須です。
有料プランには有効期限があるため、期限内になるべく多くの人と出会いたいと焦ってしまう人もいるでしょう。
しかし、焦りは女性ユーザーに不信感を抱かせる原因です。
こちらの都合は女性ユーザーには関係ないため、相手には余裕のある姿勢でアプローチしましょう。
筆者の経験上、出会いを急いでやり取りを続ける人よりも、時間をかけて関係を築く人のほうが、結果的に出会いにつながる可能性が高いと感じています。
まとめ|カドルの注意点を理解して賢く使おう

カドルは既婚者という立場を理解し合える「特別な場」だからこそ、他のマッチングアプリにはない魅力があります。
一方で、今回ご紹介したように注意すべきポイントやリスクがあるのも事実です。
注意点をきちんと理解し、心構えを持ったうえで利用すれば安心してカドル楽しめます。
もし今この記事を読んで「やってみようかな」「でもちょっと不安かも」と感じている方がいたら、まずはリスクを理解しましょう。
自分のペースで賢く使えば、きっと自分らしい心地よい出会いが見つかるはずですよ。
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